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2.5次元びゅーーーん

神山智洋くんの手のひらの上で転がる日々。

ジャニーズWEST「俺でええやん」三部作をしました

もしも ジャニヲタ ジャニーズ ジャニーズWEST 神山智洋

この過去記事で言っていた「俺でええやん三部作」をしてみました、と言いながら「俺でええやん」とはちょっと違うセリフもあるけど許してください。脳内の妄想を垂れ流しにするので鍵括弧多めです。

 

女友達に「俺でええやん」編

 

重岡大毅

幼馴染の大毅とは、高校を卒業してもよく遊ぶ仲。ちょっとそこまでご飯を食べに行った後、大毅が「バッティングセンター行こうぜ!」って謎の標準語で言うから、仕方なく向かっている車の中。「なあ、お前まだ彼氏できへんの?(笑)」って運転しながら聞いてくる大毅。「サークルの先輩にコクったけど振られた」「マジか」「サークルのマドンナと付き合ってるんやって~」「お前さぁ(笑)そろそろ自分の顔見てから相手選んだ方がええんちゃう?(笑)」「はぁ!?うっざ!」みたいなやり取りしながらバッティングセンターに到着。一緒にバッターボックスに入って、飛んでくる球にバットを振っていると「なぁ、次、決めてんの?」「ストレート」「球種ちゃうわ、告白するや!つ!」「いや、わたしをどんな女やと思ってるん(笑)」「オレでええやん」「なにが?」「告白するやつ」

 

ヒィ~~~~~(泣)大毅との、妄想だいたい、バッセン行きがち(五・七・五・字余り)

 

中間淳太

淳太くんとは大学のサークル仲間。同じサークルに入っていたはまちゃんとわたしは付き合っていたんだけど、社会人になってからはまちゃんの浮気が原因で別れた。「もう"会社の飲み会"とか"ただの同僚"って言葉は信じん」「次にお前と付き合う男は可哀想やな」「はまちゃんのせい」「そうやな、はまちゃんのせいやな」とか言いながら、店員さんに「すいません、お水ください」って言ってくれる淳太くん。「今後はまちゃんと仲良くしたら、淳太くん絶交ね」「なに子供みたいなこと言うてんねん」って笑ってくれるから、次々に愚痴が出てくるんだけど「ていうか、いつまではまちゃんの話するん?」「腹の虫が収まるまで」「もう、ええんちゃう?俺で」「なにが?」「俺と付き合おうや」

 

クゥ~~~~~(泣)「すいません、お水ください」ってシレっと頼んでくれる淳太くん、容易に想像できちゃうな~♡でも乙女チック男だから、愚痴とか言うオンナ無理そう。(冷)

 

 

彼氏がいる女の子に「俺でええやん」編

 

桐山照史

大学のゼミが一緒で仲良くなった照史。わたしの彼氏は、去年卒業したゼミの先輩。でも向こうが社会人になってから滅多に会えず、電話すれば喧嘩、しかも浮気してるっぽい。ゼミ室には照史とふたり。黙々と課題に取り組んでいると「そういや、先輩元気してんの?」って聞いてくる。「知らな~い」「おい、彼女さんよ(笑)喧嘩でもしたん?」「ちゃう、聞いてくれる?」って最近の彼氏について喋り散らかすのを、「マジか..」「うわ~…」とか言いながら聞いてくれる照史。しんみりしちゃうのも嫌だし「わたしも浮気しよっかな」って冗談のつもりで言ったら、「俺でええやん、浮気相手」とか言うから、「どうせ浮気するならイケメンがいいわ」「はあ?お前なんて俺で十分や(笑)」「そうかもな」「そんなんとさっさと別れて、はよ俺んとこ来いや」

 

しぬ~~~~~(泣)照史の口から「俺でええやん、浮気相手」っていうパワーワードが現実に飛び出してほしいと願うクズ人妻一号はわたし。

 

神山智洋

幼馴染のともくんとは高校も一緒。バレンタイン、ともくんにブラウニーの作り方を教えてもらって、お弁当の時間に彼氏に渡すも大・失・敗。「だから言うたやん。一緒に作ったろかぁって。」「でも一人で作りたかったんやもん」って話しながらの帰り道。「めっちゃ引いてたなあ…」「ハハハ(笑)味見せんからや」「遅刻しそうやったんやもん…」「で?俺には?」っておねだりしてくるともくん。「家にあるけど、ともくんのも激マズブラウニー」「ええよ、食べたい。お前が作ったやつ」と言っている間におうちに到着。「ちょっと待ってて」ともくん用のブラウニーを持ってきて渡したら、その場で食べだす。「うん、食べれるで」「食べれるで、って酷いな(笑)」「俺やったら何回でも美味しいって言うたるやん」「うん?」「あいつやなくて俺にしとき?」

 

ともぐんっっっっ(泣)ちなみにともくんは「~やもん」って多用するオンナが好きそう(偏見)あと「俺にしとき?」って言わせたいがためにこういう展開にしたけど、リアルともくんは自分の部屋に戻ってから「俺やったら何回でも美味しいって言うたるのに…」って寂しげに言うほうが似合う(泣)

 

小瀧望

職場の後輩、のぞむくん。わたしは直属の上司と付き合っている、つもりだったんだけど、それももはや身体だけの関係。彼氏だと思っていたあの人は、目の前で後輩の女の子といちゃいちゃしている。そんな二人を視界の端っこに入れながらボーッとしているわたしの前に「先輩、ランチ行きません?」ってとびきり笑顔でやってくるのぞむくん。「ごめん、今日お弁当作ってきたから」って言うと、「じゃ、俺弁当買って来るんで!ちょっと待っててください!」って走っていく。「うわ、先輩のお弁当めっちゃ可愛い~♡ 自分で作ったんすか!?」「そうだよ」「は~、さすがやな~♡ やっぱ仕事できる人は違うわ~♡」「そんなに褒めても何もあげないよ?」って言うとほっぺた膨らますのが可愛い。楽しくご飯を食べていたのに、上司と後輩が前を横切っていくから、あからさまに下を向いてしまう。するとのぞむくんが「先輩、あの人と付き合ってるんすか?」って聞いてくる。「付き合ってるように見える?」「や、見えへん、かな」って言われたのがしんどくて「そろそろ仕事戻ろ」って立ち上がるわたしを、「俺にしません?」と言いながら見上げてくるのぞむくん。「俺やったら、あの人よりもっと先輩のこと笑わせてあげる」

 

ヒェ~~~~(泣)背が高くて見下ろされがちだけど、上目遣いののぞむちんもいいよね!のぞむちん、妄想だいたい、家康になりがち(五・七・五・字余り)

 

 

彼女がいるくせに「俺でええやん」編

 

藤井流星

告白して振られた放課後。教室で一人泣いていると、同じクラスの藤井がやってきた。わたしを見るなり「おわ、ごめん」って吃驚した藤井は、自分の席でスマホをいじりだした。それでもわたしが自分の席でメソメソしていると「ふふ」っていきなり笑う藤井。「なんか俺が泣かしたみたいやな」「ああ、ごめん…」「いや、ええけど」「のぞむくんに振られた」「あー、のぞむか」って、そこから頷きながら話を聞いてくれた。「ありがとう」「ん、ええよ」「スッキリした、もう忘れよ(笑)」って言うと、廊下から「りゅ~せ~!?」って藤井を呼ぶ彼女さんの声。「だっる」って教卓の裏に隠れ出すから、やってきた彼女さんの「流星見てない?」の質問に、思わず「ううん、見てない」って答える。「もう行ったよ」「ありがと」って教卓の裏からヒョコっと出てくるのが可愛い。「なんで隠れたん?」「気分じゃない」「彼女のこと嫌いなの?」「ううん、でも〇〇ちゃんのほうが好き」「ん?」「のぞむのこと忘れたんやったら、俺にしてみいひん?」

 

って片方の口角あげながら言われたらしぬ(怖)でもりゅせちゃんは自分からグイグイなイメージないから、ちょっと無理やりになったな…りゅせちゃんは来る者拒まず・去るもの追わずだから…「彼女いるの知ってるけど、わたしも彼女にして~~~~(泣)」「おん、ええよ」って感じ

 

濵田崇裕

サークルの飲み会。正直あんまりお酒が得意じゃなくてチビチビ飲んでいたら「〇〇ちゃん、全然飲んでへんやん!」という前の席に座っていたモブキャラ先輩にダル絡みされて困惑。すると隣の席にいた濵田先輩が「ちょ、お前らも俺のマジック見てくれや!」って助けてくれた。小声で「ありがとうございました」ってお礼を言うと「おっちゃんのマジック、凄かったやろ?こんなんもできんねんで」って楽しませてくれる。二人でキャッキャしていたら、またもモブキャラ先輩が「おい!なに口説いてんねん!彼女にチクるぞ~?(笑)」って言ってきた。「…彼女さん、いるんですか?」「んー、まあまあ?(笑)」「まあまあってなんですか(笑)」「〇〇ちゃんは?」「いないです」「じゃあ、おっちゃんがもろたろかな~」とか言うからちょっとドキドキする。お開きになって、一人で帰ろうとしたら濵田先輩に呼び止められる。「俺が送ってっちゃあかん?」「彼女がいること以外はあかんくないです」「なんや、じゃあ俺でええやん」

 

はまちゃんには道徳的に良くない行為をさせてみるほど超イイみたいなところある(語弊)昨日のぶ誌で読んだはまじゅんが好きすぎて、マジックを入れてしまった。

 

 

以上、長々と妄想を垂れ流してしまって恥ずかしい/////(今更)おわり☆