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2.5次元びゅーーーん

神山智洋くんの手のひらの上で転がる日々。

自担の呼び方問題+α

かっこいい5人のおじちゃんたちについて、もちろんいろいろ思うことはある。初めて買ったCD、初めて入ったファンクラブ、初めて行ったライブ、アイドルのかっこよさとジャニーズエンタテインメントの素晴らしさをわたしに教えてくれたのは、全て彼らだった。関西のお兄ちゃんたちを好きになったときも、若い男の子たちを愛でに愛でまくる現在も、彼らに変わるものなんてなかった。彼らが歳を取ってもかっこいいままなように、わたしの中で彼らの存在の大きさは変わらないのだ。

 

今回のことに関しては、ただただ悔しい。気を抜くと、すぐに涙が出る。吐き出したいことも、たくさんある。しかし、憶測の情報と誰か・何かを悪とするような言葉が溢れる中で、外野のわたしがそれを頼りに思いをまとめるのは難しかった。こんな理由で解散するようなグループではないことは痛いほど分かっている。それでもわたしの大好きな人たちは、事務所の名前をグループの名前に背負って、ステージに立っている。大好きな人たちを苦しめたこともあるけれど、大好きな人たちの夢をかなえてくれたこともある。とっても都合のいいわたしにとっては、事務所ってそういう存在なんだ。

 

わたしはやっぱりもう少し、かっこいい5人のおじちゃんたちの声を待ちたい。ただ一つだけ言えるのは、こんな終わり方は似合わないってこと。25年といわず、それ以上にわたって後輩たちを引っ張ってきた偉大なアイドルの終わりが、こんな悲しいものであってはいけない。「グループ」としての終わりがくるとしても、もっと盛大にハッピーに。それがわたしの願いだ。

 

ということで、外野からは以上。本題は今流行りのこちら。

「自担の呼び方問題」

 

ブログの読者さん、Twitterのフォロワーさんには言わなくても分かると思うけれど、わたしは自担・神山智洋くんのことを、ともぴろと呼んでいる。好きになる前は神山くん、担当になったばかりのときは神ちゃん、今年に入ってからともぴろと呼び始めた。「もう少しこの可愛い子ちゃんに似合うあだ名はないだろうか」とくだらない悩みをもったのがキッカケだった。

 

”かみやま”という名字がイケイケイケメンすぎて、名字を文字ってもあまり可愛くならなかったために、名前を文字ってみて出来た偶然の産物である。我ながら気に入っているけれど、正直口に出して「ともぴろ」と呼ぶのは結構恥ずかしい。昔でいう「専ニク(専用ニックネーム)」なんてものじゃないから、みんなにも呼吸をするかのように「ともぴろ」と呼んでほしいと思っている。

 

ちなみに他のメンバーに関してはこんな感じ

重岡大毅→しげちゃん

桐山照史→あきと

中間淳太→じゅんたくん

藤井流星→藤井、りゅりゅたん

濱田崇裕→はまちゃん、たかひろ

小瀧望→のぞむ、のぞむぅ、のじょむ

 

以前Twitterでも呟いたけど、英単語が比較級・最上級と変化するように「ともぴろ→ともぴろちゃん→ともぴろりん」と変化しがちである。

 

 

 

 

 

 

 

 

ねえ、この話クソどうでもよくない?

大丈夫?????心配になってきちゃったよ?????他の人のブログを読んでいて「このネタおもしろそう!」ってなったから書いたのに、いざわたしみたいな語彙力皆無の女が書くと、もう痛々しいクレイジーなババアにしか思えないわ。失敗失敗☆おわり。