ともぴろはともぴろ

ワクワクのレポが終わり、明日はどんなことをブログに書こうかなと考えていた水曜日。水曜日…。そう、水曜日といえば、「なにわぶ誌」の更新日だ。これまでも何度かブログのネタに「なにわぶ誌」を利用してきた。ちなみにわたしはいつもともぴろ→淳太くん→しげちゃんからのぞむぅまで、という順番に読んでいる。淳太くんを2番目にもってくるのは、文章がおもしろくて早く読みたいから。

 

今回は土日に嵐先輩とのビッグイベントがあったし、さぞワクワクした話が読めるのだろうと思いながら、“神山智洋”のページを開いた。開いたんだけど、1mmもワクワクしてない。「もしかして〆切りがワクワクの前だったのかな?」なんて思いながら、ともぴろがブラックコーヒーを飲めるようになった話を読んだ。「ダンディなんて目指さなくてもいいから、ずっとともぴろちゃんって呼ばせて~(;;)」なんて思いながら、“中間淳太”のページを開いた。するとどうだろう、クソほどワクワクしているではないか。

 

取り急ぎ読んだメンバーのぶ誌はどれもこれもワクワクしていた。まさかの事態にともぴろのぶ誌だけ更新が遅れているのかとも思ったけど、先週のトランペットはしっかりと記憶に残っていた。

 

ともぴろちゃん、どうしたの(;;)?????

 

なーんて思ったけど、わたしはブラックコーヒーが飲めるようになって嬉しそうなともぴろの文章だけで満足だった。こういうところがモンペならではの甘やかしなのかもしれないけど、ずっと変わらずこのままでいてほしいと思うわたしはやはりともぴろに甘えている。淳太くんが嵐との食事会の様子をぶ誌に書いていたけれど、そこには神山のかの字もなくて、でもそれも本当にともぴろらしいっていうか。

 

本当は「ワクワクさせていただきました!」とか「嵐さんとご飯にいきました!」って書いたほうがいいのかもしれないし、淳太くんのぶ誌でも「神山くんは〇〇くんと番号交換してた!」という報告があったほうが喜ばしいのかもしれないけど、でもともぴろはともぴろだから、これからもともぴろでいてほしい。さて、わたしは何回“ともぴろ”と言ったでしょうか。おわり☆