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2.5次元びゅーーーん

神山智洋くんの手のひらの上で転がる日々。

光の奇跡、追う流れ星

昨日の記事にお星さまを付けてくれた皆様、ありがとうございました。わたしの望みである神山の舞台出演が叶い、みなさんにお星さまをいただける。まさにこれって、あれですね。

望みをかなえるには、流れ星が必要なんや。

 

全然違うよね。どうでもいい話をしますけど、個人的には『terrible』より『vivid』のほうが曲も衣装も好きです。音源化してくれないかな。一番好きな部分は「♪フラッシュするPower~」の藤井で、“パ”で右手シュッ!“ワー”で左手シュッ!てやる振りが好きです。この説明でわかるジャニヲタさんがいたら、一緒に“なにわ侍”鑑賞したい。

 

さてさて、話は神山の舞台に戻ります。もうサイトの広告スペースに劇団☆新感線様が出てくるぐらいには、いろいろと調査しました。わたしはジャニヲタなのか、はたまた演劇ヲタクなのか、もう自分がわからなくなる5秒前です。

 

昨日は祝福してくれる友人がいて、助けてくれる同志たちがいて、お星さまをくれる皆様がいて、わたしはなんてハッピー野郎なんだと感じた1日でした。こういうときジャニヲタであることに幸せを感じるし、この恩は必ず何らかの形で返していきたいと義理人情が燃え滾ります。まだ冷静な文章が打てないほどフワフワしてしまっていますが、とりあえずまだコンサートが終わってないっていうね!あの舞台8月だし、まだまだだし!来週からは通常運転でいきたいと思います。おわり☆