暇だから「神ちゃん」で検索してみた(2)

ネタがないので、検索してみたシリーズ第二段。先日は「神ちゃん」に続く検索候補ワード第1位*1『神ちゃん ピアス』について好き勝手書いた。

aco-oca.hateblo.jp

 

この検索ワードが上位にあるところからみて、わたしと同じようなピアスフェチが神山担に多いのではと感じた。しかし残念ながら、神ちゃん担当のジャニヲタ友達がいない寂しいわたしにとっては、思う存分神ちゃんのピアスについて語ることができる良い機会だった。今回もわたしがすっきりするがために、検索候補ワード第2位について語っていく。

 

「神ちゃん もんち

 

はい、可愛い。もう「もんち」という響きだけで可愛いね、呼んだことないけど。メンバー内でもあきとしかこの呼び方では呼んでいないと思う。他のメンバーはもっぱら「神ちゃん」のままだ。ちょっと気になるのが、神ちゃんのイントネーションって2パターンありますよね。わたしは「か(→)み(→)ちゃん」だけど、ジャニーズWESTのメンバーは「か(↓)み(↑)ちゃん」で、おそらく関西弁ユーザーだと後者になるんでしょうね。みなさんはどちらですか?もしかして「か(↑)み(↓)ちゃん」ですか?

 

話は戻って、あきとが「もんち」と呼び始めたのはブラブラ*2あたりからだろうか。きっかけに関しては諸説あるそうだが、有力なのは「もんちっちに似ている説」。神ちゃんってもんちっちに似ているだろうか。わたしには可愛いイシツブテにしか見えない。まあ、何に似ているかは置いといて、お兄ちゃんが弟を特別な呼び名で呼んでいるのは、なんとも微笑ましい。

 

こういうあだ名系の話題になると、わたしは必ず安田くんのことを思い出す。わたしが安田担だったころ、彼はメンバーに数々の珍名をつけてきた。そのセンスがクレイジーかつトリッキーで、今でもわたしのツボになっている。一番面白かったのは、大倉のことを「クランベリー」と呼んでいた時期だったけど、すぐ終わってしまった。あとすばるくんのことを「すばぁ」って呼びたいのに呼ばせてもらえない時期もおもしろかった。そうかと思えば錦戸のことは「亮」って呼ぶ安田くんがたまらなかった。

 

そのうち神ちゃんもメンバーに珍名を付け出す時期がくるのではないかと、今からわくわくしている。しげちゃんのことだけは変わらず「しげ」と呼んでたりして。

*1:わたし調べです。

*2:あきとと神ちゃんが主演をつとめた舞台。神舞台。これについてもまた語りたい。